生物と機械の間(自然言語処理研究と徒然。DeepにLerning中)

自然言語処理研究@レベル1。「コンピュタと人間の相互理解を深める」を大きなテーマにしています。タスクは対話システム。分子生物学から興味が移動したため、生物と機械の間を探しています。生物をモデルにしたプログラムが好きです。

連想 5日目

 続き

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提案手法が「小賢しい」ことにがっくりするも、 システムを作ってみることに。

ということで連想に戻る。

 

「手を動かしていた方が精神的に楽でしょ」

と言われるが、前ほど研究の結果とかに精神が辛くなくなった。

 

それは、「辛くなったら、負けだ。面白がれ」を今年はもっとーにしていたことと。

 

結城浩先生の

「難しいな、、でもやってみよう!」

その一歩の差ができる人とできない人の差。

だから自分はダメだ、、、となると意識は自分になっている。

対象に集中せよ。対象についてを熱く語れ、って言葉がかなりこころの支えになっている。

やっぱり言葉の力はすごいと思う。