生物と機械の間(自然言語処理研究と徒然。DeepにLerning中)

自然言語処理研究@レベル1。「コンピュタと人間の相互理解を深める」を大きなテーマにしています。タスクは対話システム。分子生物学から興味が移動したため、生物と機械の間を探しています。生物をモデルにしたプログラムが好きです。

鈍い脳みそで何やったってダメだ

今日、体調悪く1日布団から抜け出せずゴロゴロ。

 

夜にようやく起き上がり、作業に移る。

 

そのとき思ったのが、

鈍い脳みそで何やってもダメだ。

ということ。

 

今まで、なんてグダグダやってたんだ。と感じる。

LFDAに1ヶ月近くもかけてしまったのからも言える。

 

提出していたスライドもあまりにひどい。

 

努力は当たり前。当たり前の足し算。

掛け算のセンスを磨け。センスを盗め。

 

スライドの作り方。

発表の仕方。

論文の書き方。

 

一流の見本から、一流の研究者からセンスを奪え。

テンプレート化出来るものはテンプレート化しろ。

 

いつでも脳を鋭い状態で居られるように休息を食べ物を飲み物を経験を調整しろ。

 

センスだ。直感だ。掛け算を磨け。

愚直に努力だけじゃ結果は出ない。

落合陽一さんのは向いてない。

自分だけの結果を出す方法をもがいて、探せ。

 

 

 

 

 

この感覚は、ピアノをやっていたとき。

弓道をやっていた時に通ずる。

 

スライド