生物と機械の間(自然言語処理研究と徒然。DeepにLerning中)

自然言語処理研究@レベル1。「コンピュタと人間の相互理解を深める」を大きなテーマにしています。タスクは対話システム。分子生物学から興味が移動したため、生物と機械の間を探しています。生物をモデルにしたプログラムが好きです。

よっしゃ!今週で荒削りでも文章生成まで行くぞ!

ちまちまLFDAなどをやっており、データのデカさに悩ませられ、

データ作成だけで1ヶ月も使ってしまった。

もっとスマートなやり方すればらぶん3日で終わった。

 

教訓:愚直にやるな。スマートにやる方法を必死こいて考えろ

 

あと、また鉄欠乏になってきたため、しんどい。

立っているのも座っているのもしんどい。

平日はアドレナリンでなんとかなっているけど、休日パー。

鉄剤プリーズ。健康第一。来週めんどくさがらず病院行こう。

 

教訓:疲れの大体の原因が鉄。睡眠不足。ご飯。鉄剤命。平日コーヒーダメ絶対。

 

 

自分のモチベーションのために超荒削りでいいから文章生成までやる決意。

今週中に何らかのAE、AEからのseq2seqを構築してみせるっ!

そんで喋らせてみるぞ

 

PCで分ける

MAC1 →AE+seq2seq(文章生成)

MAC2→LFDA

MACbook →TwiiterAPiプログラム,AEプログラムの模索

 

自然言語処理シリーズ8の トピックモデルによる統計的潜在意味解析も理解したい

文章から抽象的なマルチポイントを取りたいのだが、それだとやっぱりLDAの考え方がしっくり来るような気がする

トピックに当たる部分が抽象的概念

 

数式からプログラミングに表現形式を変えることに最近面白みを感じていて、競プロにも手を出したい

最近、数学は数式じゃない。数式は表現形式、言語だ。っていうあるいに当たり前にことに気づき興奮する。

 

よっしゃ。文章生成まで駆け上がるぞ!!!(そのためには鉄剤)