生物と機械の間(自然言語処理研究と徒然。DeepにLerning中)

自然言語処理研究@レベル1。「コンピュタと人間の相互理解を深める」を大きなテーマにしています。タスクは対話システム。分子生物学から興味が移動したため、生物と機械の間を探しています。生物をモデルにしたプログラムが好きです。

研究の土台は、美容 (筋トレ・マッサージ と 料理 と 掃除)

最近思うこと

最近時間のかかる娯楽に時間を割けなくなったため(生き残ったのはピアノぐらい)、今年度は時間コスパの高い「美容を娯楽に」をテーマに生活していた。

 

具体的にやっていたのは下記メソッド(私命名

・本メソッド(身に付けたいスキルの、初心向けかつテンションの上がる本を購入し。肌み話さず持ち歩き(紙だとなおよし)、毎日パラパラすることで、その日できそうなことからボトムアップで身につける。初心者の本が大体身について、無理なくこなせるようになったら次のレベルの本)

・憧れメソッド(憧れの人がやっていることを、とにかくやってみる。身近な人。SNSなどから)

 

そんでもっとやっていて気づいたのは、美容って「研究」の土台ということ。

意味わかんないこと言っているようで、自分の中ではちゃんと因果関係はある。

 

美容を頑張ろうとする

⇨テンションが上がる、1日ご機嫌で過ごせる、健康になる、自己肯定感が上がる、ストレスを避けるようになる、規則正しい生活を送ろうとする、料理に気を使う、掃除を頑張る

⇨精神が安定する・健康になる・「幸福感」をコントロールできる

⇨研究が捗る!

 

こんな感じの因果関係

 

美容を極めるって生活を極めるってことなんだな、と思った。

 

まず、擦れたバックや皺の服は言語同断

掃除は美容の基本だし

お肌を綺麗にするためには、コンビニやジャンクなものはよくないので、材料に気をつけて料理をすることが大事。ストレスだってこまめに発散したり考えかた変えて回避、リンパマッサージや、規則正しい生活、適度な息抜き、生活の楽しみ

お気にいいりの服をカッコよくきるには体型を維持することが何より大切。何より体型がだらしないと、自分自身にストイックさがないみたいで嫌。自分を好きになれない。

 

そんなことを変化を楽しみながら、自分に手間をかけることを楽しみながら、生活を慈しみながら、微々にやっているうちに、微々だけれども前より精神・肉体共に健康になってきた気がする。

 

今後は、より料理と掃除に力を入れたい。

料理と掃除は逐次処理が命!!!

ということを学んだ。バッチ処理、だめ絶対。ので

 

今後の目標は

毎日10分料理、10分掃除(土日は1時間)を極める。

 

をテーマに頑張っていきたい。

10分で満足のいくご飯が作れるように。10分で理想のお部屋にできるように。

 

特に料理については、今日、2冊本を買ってきた。

本自体を激選して、みるだけでテンションが上がる2冊にしたので、読み物としても楽しい(見てるだけでテンション上がる。持ち運びやすい本を買うのが本メソッドのポイント!)

今日は早速掲載の

「だしポトフ」と

「納豆玉ねぎTKG」を作った。

美味しい〜〜〜〜〜!と癒される。

この2冊身につけたら。次は、勝間式食事ハックと終電ご飯のもう一冊買いたいな〜〜

今家にある、ローラの料理本石田ゆり子さんの料理(フワトロ納豆オムレツ美味しかった〜〜)も憧れメソッドとして取り入れたい。

 

作り置き弁当の方は、今の弁当の冷凍食品から、この本のおかずにシフトさせたい。

毎日1品作って、一部をお夕飯にして、後を冷凍しておけば、弁当の作りおきが増える仕組み。

なんて、素晴らしい計画なんだと自画自賛

 

次は、掃除の本を2冊程度、激選していきたいな。

 

 

www.kinokuniya.co.jp

 

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