生物と機械の間(自然言語処理研究と徒然。DeepにLerning中)

自然言語処理研究@レベル1。「コンピュタと人間の相互理解を深める」を大きなテーマにしています。タスクは対話システム。分子生物学から興味が移動したため、生物と機械の間を探しています。生物をモデルにしたプログラムが好きです。

LFDAを実験ようにふわっとしてやってたのを、改めて精密にやる。4

 続き

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●今日のやりたかったこと→その成果⇨なぜできなかった?なぜできた?

コヒーレンスの評価→計算式をどうプログラムに反映すればいいのかわからず。類似度の中央値じゃダメなのか

⇨だらだらやってしまう。しっかり時間計って!

・TwiiterAPI→申請をだしたの、通ったのかどうかわからない

⇨だらだらやってしまう。しっかり時間計って!

・TwiiterAPIでの新データでの更新

⇨新データのデータ加工に問題発見。学習が途中で途切れる。LFDAの引数-lambdaはだらだらやってしまう。しっかり時間計って!

 

 

結論

・何をするにも時間を図れ!!!研究するにも、仕事するにも、料理するにも、掃除するにも

エクセル記録・手帳・googleカレンダー・見積書・タイマーで時間測る・休憩

これが大事だ