生物と機械の間(自然言語処理研究と徒然。DeepにLerning中)

自然言語処理研究@レベル1。「コンピュタと人間の相互理解を深める」を大きなテーマにしています。タスクは対話システム。分子生物学から興味が移動したため、生物と機械の間を探しています。生物をモデルにしたプログラムが好きです。

memory network 8日目

続き

 

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今日はPCを持ってなかったので、何もできずとてももどかしかった。

今日中に知識の使い方学びたかったのだが。

 

X = xp.zeros((len(knowledge), D*2), dtype=numpy.float32)

Dは、文字数のレンジ数であることから、2倍しているということはどう考えても

単語の数とは一致していない。

 

for j, z in enumerate(x):
X[i, z] += 1#enmerate出たな!#ここは共起関数なのか
X[i, z+D] += j/J

 

これが一体何を表してるのか。

 

さて、1ヶ月で実装することを考えると、ここで足踏みしていちゃダメだ。

対話の文章でどうなるのかをやってみよう。

 

この土日で対話の文章を入れるとどうなるか、memory networkで検討したい。

 

全く有用な記事じゃないけど、毎日作業した分ブログにかくということは、自分がどれだけ作業したかがわかって良い。

ここに書くことを日々昨日よりも充実することを目指せば、作業の加速度が上がっていることになるのか。

 

ブログルール

1日5分帰りの電車で、数年後の自分が見返しても意味のわかるブログを書くようにする。